【2025年クリスマス】平日でも華やか!冷凍ケーキ&宅配食材・ミールキットで楽しむおうちごはん

【2025年クリスマス】平日でも華やか!冷凍ケーキ&宅配食材・ミールキットで楽しむおうちごはん

2025年のクリスマスは、12月24日(水)25日(木)が平日。「忙しくても、当日にクリスマス気分を味わいたい」という声が増えています。一方で、「家族や友人が集まりやすい21日(日)に前倒しでパーティーをしたい」という人も。

そんな中で注目されているのが、冷凍ケーキ宅配食材ミールキットです。前日に冷蔵庫で解凍するだけ、電子レンジや湯せんで完成など、“平日でも無理なく特別な食卓”を演出できるのが魅力です。

この記事では、2025年のクリスマス動向をふまえて、

  • 平日派と週末派、どちらでも簡単で美味しい、クリスマスおすすめのスタイル
  • 今年人気のフレーバーやミールキット傾向
  • 管理栄養士目線で選ぶ、時短でも華やかなメニュー

をわかりやすくご紹介します。おうちで過ごすクリスマスを、ラクしておいしく、華やかにあなたの“今年のごちそうプラン”の参考にしてください。

※この記事には広告を含みますが、紹介する商品・サービスは公平な立場で選んでいます。

2025年のクリスマスは平日!変化する「おうち時間」と食卓トレンド

2025年のクリスマスは、平日でも週末でも“おうちで楽しむ”スタイルが主流になりそうです。どちらのタイプでも共通しているのが、冷凍ケーキや宅配ミールキットを活用して、忙しくても無理なく華やかな食卓を楽しむスタイルが広がっていることです。

仕事や学校がある平日でも、前日に冷蔵庫で解凍しておけば当日は盛りつけるだけ。または、後はオーブンで焼くだけ、温めるだけなど時間短縮のものばかり。
一方で、週末に家族や友人と集まる場合も、冷凍や宅配のメニューを使えば、準備も後片づけもスムーズです。

ここからは、平日派と週末派、それぞれのおすすめスタイルと過ごし方を見ていきましょう。

平日当日派の特徴

平日は学校や仕事のあとにお祝いする家庭が多く、人数は少なめでも、家族だけでゆっくり過ごす温かさが魅力です。

とはいえ、夕方から一から料理を作るのは大変。そこで便利なのが、ミールキットや冷凍ローストチキン。前日に冷蔵庫で解凍しておけば、当日はオーブンに入れるだけ。
彩り野菜の付け合わせやスープをキットで添えれば、短時間でも華やかな食卓が完成します。

おすすめポイント

  • 家族だけの少人数向けメニュー
  • ケーキや料理を宅配で受け取ってラクに
  • テーブルをキャンドルやリースで演出し“静かな聖夜”を

週末前倒し派

週末に集まってパーティーを楽しむ家庭では、人数が多く、食卓にはボリューム感と華やかさが求められます。そんなときも、やはり主役はミールキットや冷凍料理。前菜プレートやローストチキン、ピザ、デザートまで“まとめて宅配”すれば、準備も後片づけもスムーズです。

週末は余裕がある分、テーブルコーディネートで差をつけるのもおすすめ。赤やゴールドの皿、ガラスのキャンドルホルダーを加えるだけで、非日常感のある華やかなテーブルに。

おすすめポイント

  • 大人数向けの宅配メニュー(オードブルやチキン)
  • パーティー用冷凍料理で手軽に本格派
  • テーブル小物やカラーコーデで“特別感”を演出

🍗 ローストチキンの種類と楽しみ方

温めるだけ、またはオーブンで再度焼くだけで完成する宅配ローストチキンは、平日のクリスマスにぴったり。仕事や学校のあとでも、生のチキンから調理するよりはるかに時短で、味付けの手間もありません。オーブンで焼き直すことで皮はパリッと、中はしっとり。そして何より、ローストチキンがあるだけでテーブルが一気に華やかになります。

そして、私が大好きなフランス冷凍食品「ピカール」のクリスマス商品は、本当におすすめ!私は、ピカールオンリーのクリスマスをここ数年やっています。オマールエビやローストチキン、サーモンのパイ包み、鴨脂で揚げたフレンチフライ、ポルチーニチーズリゾット、デザートまで、本当に素敵なメニューが揃っていますので、是非HPをのぞいて見てください!美味しい上、お値段も手ごろです。

momoka
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クリスマスの時期になると、ツリー型の前菜や、期間限定のクリスマスメニューが登場します!
フランスの“アペロ文化”を感じられる素敵な前菜が多く、人気のものはすぐに売り切れてしまうので、お早めにチェックを!

ミルル
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忘れずにチェックしなくちゃね!

まとめ

平日も週末も、キーワードは「頑張らずに華やかに」。ミールキットや冷凍食材を上手に使えば、忙しい平日でも、にぎやかな週末でも、“おうちレストラン”のような時間を楽しめます。そして、ローストチキンといっても、形や調理法によって味わいは大きく変わります。レッグ(骨つきもも肉)タイプは食べやすく、1人1本でちょうどよいサイズ感。骨がついているのでスープに使うこともできますが、丸どりのように身がたっぷり残った状態でだしを取ることは難しいのが特徴です。

一方、丸どり(ホールチキン)は、胸肉・もも肉・手羽などが一体になって焼かれるため、骨のまわりからも旨味が出やすく、スープのだしをとるのに最適。コクが格段に違います。翌日にリメイクする楽しみも多く、「ラーメン」「鶏だしスープ」「シチュー」「雑炊」など、一度で二度・三度おいしいのが魅力です。

また、2025年は「食べ切り+リメイクできるメニュー構成」が注目されています。ミールキットでも「ローストチキン+翌日スープレシピ付き」の提案が増えており、忙しい家庭でも無駄なく美味しく使い切れる工夫が進んでいます。

人気の味・クリスマスケーキトレンド2025(冷凍・宅配スイーツ編)

2025年のクリスマススイーツ市場では、冷凍でも“パティスリー級の味”を楽しめる宅配ケーキが主役になりつつあります。「お店に取りに行くのは大変」「平日でも自宅でゆっくり楽しみたい」そんな声に応えるように、今年は配送対応のクリスマスケーキが各ブランドから多数登場。

共通するトレンドは、素材の上質さ × 解凍後のなめらかな口どけ × 華やかな見た目
いちごやチョコレートなどの定番ケーキはもちろん、抹茶・マロン・ナッツを使った和洋折衷スイーツにも注目が集まっています。

ここでは、冷凍配送で購入できる人気のクリスマスケーキを、「いちご」「チョコレート」「抹茶・マロン・ナッツ」など、味のタイプ別に2025年のトレンドとおすすめ商品として紹介します。

さらに、絶対に知っておきたい国際的パティシエによる冷凍ケーキも特集。どれも通販で手軽に注文でき、“解凍するだけでレストランやパティスリーの味を再現”できる、本格派スイーツばかりです。

🍓 いちご:永遠の定番

冷凍ケーキの中でも人気が高いのが、いちごやベリーを使った華やかなタイプです。冷凍ケーキは生の国産ブランドいちごをそのまま使うよりも、加熱してコンポートやピューレに仕上げた“とろり”とした食感タイプが主流。冷凍でも味がなじみやすく、ソースやムースの層で甘酸っぱさとコクのバランスを丁寧に計算したケーキが多いのが特徴です。

一方で、生のいちごをトッピングしたタイプもありますが、完全に解凍すると水分が出てクリームに流れてしまうことがあります。
そのため、半解凍のタイミングで食べるのが一番おすすめ。ちょうどよい冷たさと果実感が楽しめ、カットもしやすく見た目も崩れにくいです。

また、ラズベリーやブルーベリーなどを組み合わせたベリー系のデコレーションは、見た目にもクリスマスらしい彩りを添えてくれます。

価格は決して安価ではありませんが、パティシエが冷凍ならではの口どけや香りの引き出し方にこだわった“完成度の高いスイーツ”が多く見られます。

🍫 チョコレート:リッチで濃厚な味わい

チョコレートケーキは、冷凍ケーキとの相性が最も良いスイーツのひとつです。ムースやガナッシュ、生チョコの層がしっかりしているため、解凍しても食感や風味の劣化がほとんどありません

2025年のトレンドとしては、カカオの産地や比率にこだわった“ビター系”の高級志向が目立ちます。香りの強いチョコレートと、ナッツやベリー、オレンジなどを組み合わせた
“ペアリング系ケーキ”が人気です。

🍵 抹茶・マロン・和素材のブーム:上品さと落ち着きが魅力

近年の“和スイーツ”人気を受けて、抹茶・マロン・黒豆・きなこといった和素材を使ったた“和洋折衷ケーキ”も増えています。2025年は、特に抹茶×ホワイトチョコマロン×ラム酒など、香りを生かした上品な組み合わせが注目されています。大人世代を中心に、甘さ控えめで深みのある味わいが人気です。

宅配・冷凍ケーキでも、和素材のケーキは非常に人気が高く、ムースやバタークリームと相性が良いため、解凍後も風味や質感が保たれやすいのが特徴です。

ディナー後に楽しむ場面では、レアチーズケーキ、ムース、ゼリータイプのケーキの需要が高まっており、軽やかな口当たりのスイーツが“食後のご褒美”として人気です。それらは、冷凍配送でも品質が保たれやすく、宅配スイーツとしても扱いやすいタイプです。

🍨 アイスクリームケーキは“前倒しクリスマス”にぴったり!

実は、アイスクリームケーキこそ「前倒しクリスマス」に最適なスイーツです。冷凍で日持ちするため、週末にパーティーを楽しんだあとも、当日の平日クリスマスにもう一度楽しめるという大きなメリットがあります。

カットして保存しておけば、当日はホイップクリームやフルーツ、チョコレートソースを添えるだけで、華やかな「一皿デザート」に早変わり。
冷凍配送にも強く、前もって購入しても品質が落ちにくいのが嬉しいポイントです。

最近では、チョコ・ストロベリー・バニラなどの定番から、ナッツやキャラメルを使ったプレミアム系まで種類も豊富です。

フォルムのトレンド:少人数&冷凍対応が主流に

クリスマスの過ごし方は家庭によってさまざまです。夫婦ふたりでゆっくり過ごすのか、週末に子ども家族やお孫さんとにぎやかに集まるのかによって、選ぶケーキのタイプも変わってきます。

50歳以上の家庭では、食べきりやすい小さめサイズや、健康を意識した低糖質・グルテンフリーのケーキを選ぶ方が増えています。一方で、家族が集まる日に合わせて華やかなデコレーションケーキを予約するなど、シーンに合わせて“無理なく楽しむ工夫”を取り入れる人も多いです。

少人数向けのホールケーキは、今年の平日クリスマスでも大人気。12〜15cmのサイズが中心で、2〜3人でシェアできるプチホールなど、“無理なく、ちょうどいい量”を求める声に応えています。

少人数サイズのホールケーキ

平日クリスマスの今年は、食べきりサイズのケーキが大人気。12〜15cmのホールケーキや、2〜3人でシェアできるプチサイズが多く、“無理なく、ちょうどいい量”を求める声に応えています。

ホールケーキのサイズと人数・カット数の目安

号数(サイズ)直径(cm)目安人数カット数(目安)コメント
4号約12cm2〜3人分4カット小さめで、カップルや少人数家庭に人気。冷凍ケーキでは主流サイズ。
5号約15cm3〜5人分6カット家族向けの定番。食べきりサイズで冷凍庫にも入れやすい。
6号約18cm5〜8人分8カット友人や親戚との集まり向け。冷凍タイプではやや少なめ。
7号約21cm8〜10人分10〜12カットパーティーサイズ。大人数の週末クリスマス会などに。
8号以上約24cm〜10人以上12カット以上ホームパーティーやイベント用。冷凍ケーキとしては少ない。

サイズ選びのコツ

もちろん、ケーキが好きな人ならば「何カットにできるか」で考えるのもおすすめです。
たとえば、4号サイズ(12cm)は4カットできますが、一人2切れずつ楽しみたいなら2人分にちょうど良い量。
5号サイズ(15cm)なら6カットできるので、3人家族が2回に分けて味わうこともできます。

最近は冷凍ケーキでもカットがしやすく、半分を冷凍のまま取っておいて、翌日、または数日語に食べる“2回楽しむクリスマス”というスタイルも人気です。小さめサイズを選ぶことで、いろいろな味を組み合わせて楽しむこともできます。

ワンポイント

家族全員が甘党なら、ワンサイズ大きめ(5号→6号)を選ぶのもおすすめ。「人数」ではなく「食べる回数」で考えると、より自分に合ったサイズ選びができます。

特集:世界的パティシエの冷凍ケーキ ― クリオロ

フランス人パティシエ、サントス・アントワーヌ氏が手掛けるブランド「クリオロ(CRIOLLO)」は、今や日本を代表する実力派パティスリーの一つ。店名の「クリオロ」は、カカオ豆の中でも最上級とされる品種名で、シェフがチョコレートの名匠であることに由来しています。

サントスシェフは、2017年にパリで開催された「サロン・デュ・ショコラ」でチョコレートを初出品し、見事金賞と外国人最高位アワードを受賞。翌2018年にも新作ショコラが金賞を獲得し、さらに2019年には世界の「ベストショコラティエ100」に選ばれるなど、国際的に高い評価を受けています。

パリのショコラ愛好家をも魅了したその経験・技術・情熱は、現在の冷凍ケーキにも息づいています。チョコレートの乳化技法を活かし、冷凍でも“生ケーキのような口どけ”を実現。
素材・食感・デザインのすべてにこだわり抜いたスイーツは、まさに世界基準の冷凍ケーキです。

(※出典:クリオロ公式HP)

クリオロのクリスマスケーキ作り(動画)

冷凍ケーキ対応の本格スイーツ

冷凍配送対応の商品を数多くオンラインで展開しており、例えば「糖質制限仕様」のレアチーズケーキも手掛けており、冷凍便で届く仕様になっています。 クリオロ 幻のチーズケーキ やチョコレートケーキ系も冷凍で配送可能です。(糖質オフのケーキは後に触れます

さらにクリオロの魅力は、幅広い世代が楽しめる冷凍ケーキのラインナップにあります。小さなお子さんからご年配の方まで食べやすい軽やかなケーキから、ショコラティエならではの深みのあるチョコレートケーキまで、他ではなかなか出会えない“世界のパティシエが手がけた冷凍ケーキ”を自宅で楽しめます。

実店舗には形の色も味も最高なケーキがたくさん並んでいますが、「どこにでもあるケーキでは物足りない」「遠方でも有名店の味を楽しみたい」そんな方にこそ、クリオロの冷凍ケーキはぴったりです。

“種類が豊富”という強み

多くの洋菓子ブランドが冷凍ケーキを1種か2種しか展開していない中、クリオロでは冷凍/宅配対応のケーキが複数あり、「通好みの味」も選択できる点が魅力ですのでご紹介します。以下のケーキ以外にもまだ数種類の冷凍ケーキがあり、各ケーキは12cmもあります。

自分で仕上げるデコレーションキット

ケーキのベース部分だけが届き、いちごやホイップ、チョコプレートを自分で飾って完成させるスタイルも最近出てきて人気です。「子どもと一緒に楽しみたい」「少しだけ手作り感を出したい」、「ケーキ作りの時間を短縮したい」という方にぴったり。お菓子の家キットは冷凍ケーキではありませんが、クリスマスシーズンに人気の“おうちスイーツキット”として注目されています。こちらも、組み立てながら作る工程そのものが楽しく、「思い出に残る時間を過ごしたい」という家庭にぴったり。

クリスマスの少し前に作って飾り、数日間眺めて楽しんでから食べる――そんな“飾って楽しむスイーツ”として毎年リピーターが増えています。

健康志向のトレンド:糖質オフ・グルテンフリー

2025年は、健康意識の高まりとともに糖質カット・グルテンフリー・ヴィーガン対応ケーキも注目されています。「甘さ控えめでも満足感のあるケーキ」や、チーズケーキ・ショコラケーキのような“濃厚系×低糖質”スイーツがトレンドです。

家族みんなで安心して食べられる“我慢しないスイーツ”として定着しています。

低糖質 冷凍ケーキ

クリオロの低糖質スイーツ 美味しさを諦めない 

グルテンフリー 冷凍ケーキ

小麦粉を使わないグルテンフリーケーキは、健康志向やアレルギー対応の観点から注目されています。ただし「小麦不使用=すべて安心」というわけではありません。米粉・ココナッツパウダー・おからパウダーなど、代わりに使われている原材料によって栄養バランスやアレルゲンが異なります。
また、乳製品を避けたい方は、豆乳クリームや植物性ホイップの使用有無も確認しましょう。

さらに、ナッツ類も代表的なアレルギー食材のひとつです。自分が摂取できるフルーツやトッピングを選び、ナッツや特定の果物にアレルギーがある場合は、事前に成分表示をしっかりチェックすることが大切です。
グルテンフリーケーキはデコレーションが控えめなものもあるため、安全に楽しめるフルーツで彩りを加えると華やかで安心なスイーツになります。

クリスマスまでの毎日を楽しむ、アドベントカレンダー型スイーツ

アドベントカレンダーは、クリスマスまでの“日々のカウントダウン”を楽しむヨーロッパの伝統的な風習です。近年では、チョコレートや焼き菓子などを日替わりで楽しめる「アドベントカレンダー型スイーツ」が、クリスマス時期の人気宅配スイーツとして注目を集めています。

「クリスマス当日だけでなく、待つ時間も楽しみたい」という人にぴったり。日本でいえば「もういくつ寝るとお正月♪」のように、特別な日を心待ちにする感覚に近いかもしれません。そのため、アドベントカレンダーは単なるお菓子ではなく、“ワクワクする時間を楽しめるスイーツ”として人気が広がっています。

冷凍配送や通販でも手軽に購入できるため、家族やカップルの“おうちクリスマス”を彩るアイテムとして定着しつつあります。

アドベントカレンダーは、クリスマスまでのカウントダウンを楽しむ」スイーツなので、日数やスタート日は商品によって少しずつ違います

まとめ ― 2025年のクリスマスは“無理せず華やかに”

2025年のクリスマスは、平日でも週末でも、“無理せず特別”を叶えるスタイルが主流です。
冷凍ケーキや宅配ミールキットを上手に使えば、忙しい日でも「おうちがレストラン」のような時間を楽しめます。

特に、冷凍ケーキの進化は目覚ましく、「解凍するだけでパティスリーの味」が当たり前の時代に。チョコレート、いちご、抹茶、マロンなど、どの味にも個性と物語があり、お取り寄せで手軽に世界の名パティシエの味を体験できるようになりました。

また、糖質オフ・グルテンフリーなど健康志向のケーキも定着し、アレルギーやライフスタイルに合わせて“自分に合ったごちそう”を選べるのも魅力です。

今年のテーマは、「がんばらずに華やかに」。食卓を囲む時間こそが、最高のクリスマスプレゼント。
お気に入りのケーキとミールキットで、あなたらしい“おうちクリスマス”を楽しんでください。